第1子がまだ一歳にならないのに、もう2人目が生れたなんて!早いですね。
育てる方は絶対に大変だと思います。
でも、Ne-yoのコメントを見たら、家庭を大事にしているのがわかります。
私にも子供がいるんですが、子供のためなら何でもできる気がします。
ホントに気持ちがわかります。
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第1子がまだ一歳にならないのに、もう2人目が生れたなんて!早いですね。
育てる方は絶対に大変だと思います。
でも、Ne-yoのコメントを見たら、家庭を大事にしているのがわかります。
私にも子供がいるんですが、子供のためなら何でもできる気がします。
ホントに気持ちがわかります。
私は聖子ちゃんファンではないけど、二人とも作る作品を含め好きです。
聖子さんの独特の聖子節的な歌い方は素晴らしいと思う。
彼女だから出来る世界観。
まりあさんの作品も飾らない自然な女性の姿が出てくる世界観。
その二人の作る世界観がとても楽しみ。
自分も年をとってきたから、理解出来てきたのかもしれないけど、恋はいくつになってもしていたいですものね。
9月21日、米オルタナティブ・ロックの草分け的バンド「R.E.M.」が公式ウェブサイトで、解散を発表しました。
活動は31年に渡り、アルバムを15枚リリースしています。
特に仲違いもなく、別々の道を歩むときだと判断して、バンドの解散を決めたようです。
R.E.M.は私の特別好きなバンドではなかったのですが、ドイツに在住していた時代に、よくドイツのTV番組やラジオで曲が流れていたので、思い出深いバンドです。
解散は残念ですが、これからは個人個人の活躍を祈っています。
AKB48の話題で久しぶりに明るいニュースを聞いたように思います。
東北大震災発生から、いろいろな有名人が支援活動を行ってきましたが、半年で6億の義援金が集まるというのはすごいですね。
今回の地震は被害が大きすぎて、義援金だけではまかなえないという話も聞いていますし、何よりもこうして芸能人自ら被災地に出向き支援活動を行うことは被災地の住民にとって、少しでも夢や希望が出てくると思います。
被災地へのメッセージをこめて新曲の発売やこれからも支援活動を続けたいというコメントもあるので、一緒に応援していきたいですね。

AKB 48 theater sign @ Don Quixote / streetviewer
日本だけではないと思いますが、どうして、中国って国際試合が行われるとき、こんなにマナーが悪いんでしょうね。
昔、日韓共同でワールドカップが開催されたときに日本人の応援マナーが評価されましたが、海外では日本とは違うというのを意識した方がいいんでしょうね。
でも、なでしこジャパンといい、試合直前は現地で調整しないといけないし、パパラッチ的な行為なんてひどすぎます。
言い換えると中国でこうした洗礼にあうのは強豪チームである証拠ともいえますが選手に同情してしまいます。
小林幸子さん、結婚おめでとうございます。
お相手の方とは、食事をした際、意気投合。
1週間後に林さんがコンサートに訪れ、その1週間後にプロポーズ。
2人で食事した時に突然、幸子さんの人生を背負わせてくださいと言われたそうです。
今年の流行語になりそうですね。
それも6年間ずっと待ったというから、本物ですね。
婚活をがんばっている女性の方、小林幸子さんのように、ひとつのことに一生懸命取り組む姿は、必ず、優しい男性の目に入ります。外見や服装を磨くのもいいけど、内面を磨くことも大事なんだなあと思いました。
今月29日、故マイケル・ジャクソンの妹で歌手のジャネット・ジャクソンが、10月8日に英ウェールズで開催予定のマイケル追悼コンサートについて、参加しない意向を表明した。
マイケルの元専属医の裁判と日程が重なるためだそうです。
元専属医は致死量を越す麻酔薬を投与したのではないか、と言う疑いをもたれている。
不確かなことが多い有名人の死ですが、マイケルの死が医師の過失によるものなのか、どういう背景があったのか、疑問が残ります。
その突然の死によって、偉大なるマイケルは世界中の人の心に印象づけました。残念です。
被災地巡回公演に参加した五木ひろしさんは7月下旬、復興支援ソングを発表。
さだまさしさんと南こうせつさんも、8月にチャリティーコンサートを開催。
被災地には年齢の高い方も多い。
ベテランの方がきて、歌ってくれるととても元気が出ると思います。
五木ひろしさんは、被災地で歌った後、どんな風に聴かれているかを考えるようになったということで、きっとこれからの音楽活動にもプラスになると思います。
被災地の方が、少しでも音楽で明るくなってほしいです。
もともと自分で住む家に大したこだわりはなかったのですが、自分の家を建てる時には一生のものなので、ある程度こだわりました。フローリングを多くしたり、子供部屋は壁を作らず、子供が大きくなったら仕切るようにするとか、考えました。一番こだわったのは二階へ行く階段で、階段はリビングとダイニングの間に作りました。普通、たいていの家は玄関のすぐ近くに階段があって、帰宅してすぐに2階に上がってしまったら、家族の誰にも会わずに2階に行くことができます。私は、子供たちが大きくなって学校から帰って来た時に、家族の誰かと必ず会うように、必ず誰かに「ただいま」と言うようにと思い、階段をリビングとダイニングの間に作ったのです。我が家では、玄関から入って2階に行こうとすると、リビングとダイニングを通るのでおじいちゃん、おばあちゃん、私の誰かに必ず会うことになります。